トップページ

lトータルサプライヤーの№1を目指し 
一貫生産体制を構築


城北工業とは、

  • 城北工業は、1968(昭和43)にネームプレート製造会社として設立しました。設計から製造・仕上げに至る一貫生産ラインを確立し、高い品質で着実な評価をいただいてまいりました。
  • 1985(昭和60)に、広範なニーズへの対応を図るため、シルク・ラベル専門工場を長野県に新設しました。2002(平成14)には、横浜の生麦に新社屋(本社工場)を建設し最新鋭設備を導入して、精密板金加工から・印刷・彫刻、塗装、までを社内一貫で行う最強のQCD体制を構築しました。さらなるサービス向上の為、2019年11月より、大型筐体を専門とする長野第2工場、同年12月に組立配線を専門とする相模原事業所を続けて新設いたしました。お客様のアップデートなご要望と期待に添う製品をお届けできるよう、日々努力と研鑽を重ねております。

  • 城北工業は、精密板金加工とネームプレート製作を基幹事業としてさまざまな事業へ展開し、社会の発展に貢献しております。